「五輪代表二次予選」対クウェート第二局
2011年06月24日 (金) | 編集 |
眠いのである、世の中が黄色っぽく見えるのである
旦那と一緒に、明け方までテレビを見ていたせいである。

・・クウェート戦第二局アウェー戦を朝まで見届けてしまった
見終わって布団に潜り込んだら、もう辺りは明るくなりはじめ、しきりに鳥が鳴いている。
結局ウトウトしたまま起床時間である

最終予選に駒を進めたのは良かったが、勝負に負けてはどうもしっくりこない。
監督や選手はアリな戦い方だったかも知れないが、二次予選で負けていては如何かと思う。
試合環境が苛酷なのは分かるが、少なくとも中東の笛はないように見えたし。
前半の一点がなければ、二次予選で敗退していたところである。

最終予選がどんな相手になるか分からないが、再び中東の国もあるだろう。
アウェーであっても勝負にこだわる泥臭い戦い方をして欲しいものである。
まだ若く伸び代のある世代、こうした苦しい経験を糧に成長してくれることを期待したい。