「続・本将棋」
2013年02月20日 (水) | 編集 |
旦那は頭を抱えているのである

・・子供に勝たせて学習意欲を刺激するために、やむなくハンデを導入した。
始めは飛車・角落ち。
なかなか勝ってくれない。

次第にハンデを増やしたら、王将の周りは歩が3枚と金銀桂が1枚ずつの寂しい状態に。
それでも勝ってくれない。
というか、こちらの手駒が少ない分、子供が負けるまでの時間が長くなっただけの気が。

詰将棋の簡単な所から教えた方がいいのだろうか。
このままでは興味を失って、親子の触れ合いメニューから抹消されそうな気配である。