「アナログ目覚し」
2015年08月26日 (水) | 編集 |
トホホ、な話は連鎖するようである

・・携帯が壊れた・・・・
充電しようとしてアダプタに繋いだところ、ウンともスンとも言わない。
取説を読んであれこれ弄り回してみても全く反応がない。
仕方なく、翌日にでもショップに持ち込んで診て貰うことに・・・・orz

15年程前は携帯なんて持つものか、と業務上配られる携帯さえ嫌がっていたけれど、
今では当たり前のように生活必需品。
日常生活でメールや通話ができないのは勿論困るけれど、
地味に困るのは目覚しアラーム機能だったりする。

当座凌ぎに、携帯との争いに敗れて部屋の隅に放置されていたアナログ置時計が再登板。
と、秒針は動いているけれど、アラームをセットしても鳴ってくれない
放置されてつむじを曲げている訳ではなく、どうやら電池残量が少ないようだ。
まぁ、何年も放置していれば当たり前である
単三、単四はエネループを完備しているのに、この目覚し君は単二電池・・・・。
単二電池を求めて家中を捜索することになった次第・・・・。