「不可解な夢」(拾九)ヘンな夢。
2017年11月21日 (火) | 編集 |

・・熱がある時、悩み事がある時、見る夢は大抵決まっているけれど、
何の脈絡も心当たりもなく、何故か定期的に見る夢がある。

見覚えのある街、見覚えのある建物、見覚えのある面々が登場し、
楽しい、嬉しい、悲しい、苦しい、入り混じったナゾ物語が展開する。
目が覚めた途端に、記憶は霧のなかに・・・・

“思い出したくても忘れられない、忘れたくても思い出せない”

ヘンな表現だけれど、言い得て妙なヘンな夢。
覚えていないのに、続きが気になるヘンな夢。

こんなヘンな経験、自分だけだろうか (@_@)