「よく見る夢」
2023年12月05日 (火) | 編集 |

なるべくなら楽しい夢を見たいもの

・・明け方、月に 2~3度は見るいつもの “焦る” 夢。

知らない街の真ん中で、家に帰りたくて駅を探している。
地下鉄や新幹線、果たしてどうやったら帰れるのか。

駅の構内、雑踏のなか、駅員に聞くも分からない、
路線図も見覚えのない土地や名前ばかりでどうすれば。

窓口の年輩の女性に相談、
訳の分からない切符と、ホテルまで手配された。

いや、家に帰りたいのだと、隣の若い駅員に説明、
返金して貰って、新しい切符を購入、出発が迫っている。

人混みを掻き分けて汗だくで新幹線に乗車。
流れる景色を見ている内に違和感、
違う、僕が行きたいのはこっちの方向じゃない、と焦る。

大汗をかいて目が覚めると、
布団を蹴り飛ばして、そこにあるのは自室の天井。

昨夜、本格的な冬用布団に替えたからなのか、

今回の夢は、いつもに加えて汗の量がハンパなかった