「USB4.0」
2019年05月21日 (火) | 編集 |

ますます便利に

・・形状も用途もカオス状態だったパソコン周辺機器の端子
乱立する規格を統一するために登場したのが ”USB:Universal Serial Bus”
1996年の登場から23年が経ち、今や無くてはならない存在に

パソコンには必ずUSB端子があって、どんな機器でも接続できて、
プラグアンドプレイで、データ転送も給電もできる優れモノ。

そんな汎用端子、USB1.0からUSB3.2まで進化する一方で、
USB端子自体が少々ややこしいことに

A端子、B端子、ミニUSB、マイクロUSB、Type-C・・・・。
機器によって端子が違って、またカオスの気配が、汗

そこで、先日発表されたUSB4.0規格
通信速度が向上するのは勿論、端子がType-Cに統一されるとのこと

これで、両端がType-Cのケーブル一本あれば、全てOKにヽ(^o^)丿

え~と・・・・林檎会社さん、そろそろLightningやめてUSBにしませんか


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